東京6R2歳1勝クラス芝1400m

ダマスク(牡)

★★☆☆☆
69点
人気8番人気馬体重436kg(+4)タイム1:23.3(34.5)

父サリオス
母オーガンディー
父父ハーツクライ
父母サロミナ
母父フレンチデピュティ
母母ラソーミュロワーズ
サンデーサイレンス
アイリッシュダンス
Lomitas
Saldentigerin
Deputy Minister
Mitterand
Kendor
Mercalle
生年月日2024-05-04
厩舎伊藤圭三 (美浦)
生産者岡田スタッド
日付レース着順コース馬場タイム上がり通過評価点
2026/10/187東京芝14002歳1勝クラス1:23.334.56-669↓4
2026/8/248札幌芝15002歳オープン1:30.135.912-7-1073↑5
2026/8/249函館芝12002歳1:11.335.712-1268↑5
2026/7/41函館ダート10002歳新馬1:01.436.52-263

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2歳1勝クラスの評価73→69点

🔍 レース回顧

通過順6-6の位置から追走し、上がり3ハロンは34.5秒を記録したものの7着に終わった。レースはスローペースで流れ、ラスト2ハロンが11.2秒と加速する展開だった。走破時計1分23秒3は2歳1勝クラスの基準より0.5秒遅く、勝ち馬からも1.5秒差をつけられた。速い上がりが求められる局面でキレ負けした格好だ。

次走へのポイント:スローペースからの上がり勝負では脚を伸ばし切れなかった。次はレース全体のペースが引き締まり、持続力が問われる展開になるかがカギだ。距離変更や前目につける位置取りなど、条件の変化でレース内容が変わるか注目したい。

評価点の内訳

勝ち馬から1.5秒差
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条件東京 芝1400m・2歳1勝クラス
走破時計1:23.3(この馬の上がり3F 34.5秒)
レース内容勝ち馬から1.5秒差 / 通過 6-6 / スローペース
ラップ(先頭)12.4 - 11.2 - 11.9 - 12.1 - 11.8 - 11.2 - 11.2

🧬 サリオス×フレンチデピュティの短距離ダート適性

父サリオスは芝のマイルから中距離で活躍した馬だが、母父にダートで実績を残すフレンチデピュティが入る構成だ。初戦からダート1000mに条件を絞り、好位から手堅く抜け出す走りを見せた点には、この血統背景の片鱗が覗く。

11月1日時点のサリオス産駒の2歳戦成績:8頭が勝ち上がり(芝7勝・ダート1勝)、 勝ち上がった産駒の評価点の平均は78点です。

評価:POG RANKING運営者。JRA発表のレース結果をもとに、評価点はプログラムで算出し、評価文は生成AIで作成して運営者が確認しています。基準タイムは同じ条件の過去レースの1〜3着の平均です。ラップは先頭の馬の時計のため、この馬の上がり3Fとは一致しないことがあります。評価方法と生成AIの使い方