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鈴木孝志栗東の勝ち馬一覧

鈴木孝志所属馬はこれまでに芝4・ダート1の計5勝。 平均能力スコアは86.2で、得意距離帯は短距離(〜1400m)です。 性別内訳は牡2・牝3

総勝利数
5
芝 / ダート
4/1
牡 / 牝
2/3
平均能力スコア
86.2
1
フェリチタタワーオブロンドン2026.07.19 函館 11R 函館2歳S(芝1200m)
2
93
2
スーサンコルティナシルバーステート2026.08.02 中京 3R 2歳新馬(芝1600m)
83
3
リュウトウコヤクサートゥルナーリア2026.06.20 阪神 5R 新馬(芝1400m)
82
4
パシアンジェンヌフィレンツェファイア2026.08.16 中京 2R 2歳新馬(ダート1400m)
80

鈴木孝志厩舎の特徴

馬券検討やPOG指名の参考に役立つ、鈴木孝志(すずき たかし)厩舎の主な特徴と代表的な管理馬データです。

厩舎の特徴

「短距離〜マイル」と「ダート条件戦」が主戦場

芝・ダートを問わず、1200m〜1600mの短距離領域での勝ち星が目立ちます。特にダートの未勝利戦〜2勝クラス(1400m〜1800m)で高いパフォーマンスを発揮します。

追い切りでしっかり負荷をかける仕上げ

栗東の坂路とCW(コース)を併用し、直前まで攻める調教スタイルです。最終追い切りで「一杯」や「強め」に負荷をかけられている時が絶好の狙い目となります。

人気薄での激走・高配当の狙い目

条件戦やローカル開催を中心に、穴馬を激走させるのが得意な厩舎です。「前走大敗からの距離短縮」や「ダート替わり」など、条件変更時の巻き返しに注意が必要です。

主な管理馬と実績

主な重賞勝ち馬

コルテジア2020年 きさらぎ賞(GIII) 優勝

厩舎にJRA重賞初勝利をもたらした看板馬。日本ダービーでも7着と健闘。

セルバーグ2023年 中京記念(GIII) 優勝

果敢な逃げ・先行策を武器に、マイル〜中距離重賞で活躍。

フェリチタ2026年 函館2歳ステークス(GIII) 優勝

9番人気の低評価を覆して世代最初のJRA重賞を制覇。

グランドボヌール2019年 サマーチャンピオン(JpnIII) 優勝

厩舎にとって初の重賞タイトル(交流重賞)を獲得したダートスプリンター。