小倉6R新馬芝1200m

トシミチ(牡)

★★☆☆☆
61点
人気1番人気馬体重470kgタイム1:11.5(35.9)

父アレスバローズ
母サーストンララア
父父ディープインパクト
父母タイセイエトワール
母父キングカメハメハ
母母シャイニングスルー
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
トニービン
エンスラーリング
Kingmambo
マンファス
スペシャルウィーク
メインスルー
生年月日2024-05-03
厩舎谷潔 (栗東)
生産者本田土寿
日付レース着順コース馬場タイム上がり通過評価点
2026/8/247新潟芝14002歳オープン1:23.035.59-961↓8
2026/8/2315小倉芝12002歳オープン1:12.338.91-169↑6
2026/6/281小倉芝12002歳新馬1:11.535.91-163

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ダリア賞の評価69→61点

🔍 レース回顧

2歳オープンのダリア賞(新潟芝1400m・良)は7着に終わった。ミドルペースのなか通過順位9-9と後方を進み、上がり3ハロン35.5秒を記録したが勝ち馬から2.6秒差と離された。自身の走破時計1:23.0は、この条件の基準タイムより1.2秒遅い。追走と最後の伸び脚ともに上位には及ばなかった。

次走へのポイント:オープン戦で時計面の厳しさが浮き彫りになった形だ。追走に余裕が出る距離への変更や、ペースが落ち着く展開で力を出せるかが鍵になる。どのような条件を選択し、レースの流れに対応してくるかが見極めのポイントになる。

評価点の内訳

勝ち馬から2.6秒差
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条件新潟 芝1400m・2歳オープン
走破時計1:23.0(この馬の上がり3F 35.5秒)
レース内容勝ち馬から2.6秒差 / 通過 9-9 / ミドルペース
ラップ(先頭)12.5 - 10.6 - 11.3 - 11.9 - 11.6 - 11.2 - 11.3

🧬 芝短距離への適性をうかがわせる血統構成

父アレスバローズはCBC賞や北九州記念を制したスプリンターで、母の父にはキングカメハメハが入る構成。スピードと素軽さを備えた血統背景を持っている。今回の初戦で芝1200mを選択し、ハナを切ってそのまま押し切った立ち回りは、この血統から推測される短距離適性と噛み合っていた可能性がある。

11月1日時点のアレスバローズ産駒の2歳戦成績:1頭が勝ち上がり(芝1勝・ダート0勝)、 勝ち上がった産駒の評価点の平均は61点です。

評価:POG RANKING運営者。JRA発表のレース結果をもとに、評価点はプログラムで算出し、評価文は生成AIで作成して運営者が確認しています。基準タイムは同じ条件の過去レースの1〜3着の平均です。ラップは先頭の馬の時計のため、この馬の上がり3Fとは一致しないことがあります。評価方法と生成AIの使い方